// from data to better farming

農業データを判断に変える

圃場データ、センサーデータ、衛星画像。
取得した「データ」を「使える形」に。
実用的なノウハウを公開します。

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PROBLEM

こんな状況、ありませんか?

衛星画像が使えると聞いた。どこから何をやれば良いのか。

センサーを入れた。データは溜まっている。でも、扱い方がわからない。

データがあちこちに散らばっていて、統合できない。

データを見ても、結局何を判断すれば良いのかわからない。

技術は導入された。データも取れている。

足りないのは、「どう扱えばいいか」の実装知。

VALUE

AgriDataLabで得られること

データの取得

「どこから」「何を」「どう」取るのか。

データの処理

使える形に整えるための前処理

判断への変換

現場で意思決定できる形へ

Before
  • 「NDVIって何?」から始まる
  • データの形式がバラバラ
  • ベンダーの説明を鵜呑みにするしかない
After
  • 生育ムラを自分で可視化できる
  • データを組み合わせて判断できる
  • 「これは使える / 使えない」が判断できる
APPROACH

概念ではなく、手順を。

01

生データの取得

Sentinel-2、気象データ、圃場センサー。どこから、どう取るか。

02

前処理・加工

補正、欠損処理、フォーマット統一。地味だが最も時間がかかる工程。

03

判断できる形へ

生育マップ、時系列グラフ、閾値設計。営農判断に結びつける。

各工程の処理方法や考え方を、記事として公開しています。

FOR

「自分で判断したい人」へ

AgriDataLabは、得られた
データの中身を理解・判断し、営農に活用する
ことを支援します。

農業法人の技術担当JA・普及員農業×IT技術者研究・行政の実務者

データ活用を進めたいが「何から手を付けるべきか分からない」場合はAgriDataLabが整理のご支援を承ります。

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